仏頂面だった
バスの一番後部座席に座って居眠り。
私の普通の帰宅行動なのです
いつものように込んでいますし、乗っている乗客も殆ど同じイチャつく高校生アベックと私より年配の窓際族、そして野球部の部員のような中房が5人。
(あれ、今日はいい女が乗ってるな)
20歳位の見慣れない綺麗な女が一人乗っている。
いい感じの女フェロモンまで漂ってきている
(この女は転ばすといい味するぞ)等と出会い系考えているといつもと同じように乗客が降りていく。
最後に残るのかさっきの高校生アベックと私だけだ。
(また今日も始まった)
いつも乗客が居なくなるとこの高校生のアベックは人が見ていようが居まいが、目の前でうらやましい事をしてくれる。
男の上に女がパンツを脱いで座り、イスに座った格好でバックから入れている。
男が腰を突き上げる度にぢょし校生は「あっ…あっ…」と指を噛みながら声をこらえている。
運転手も注意するどころか、ミラーで後ろを見ながらニヤニヤしているのが解かる
(クソッ、俺にもその女貸せ・・・)
そういいたかったのだが、目の前でギシギシと音を立てるシート越しにガキの行為を見ていた。
(ん?)
さっきの女が私の横へ座った。
そして小さい声で私に話しかけてきた
「すいません。見てたら私も欲しくなっちゃたんですけど…嫌ですか?」
(は・・・?)
私は自分の耳を疑った。
こんなにいい女が私とシタイと言ってきた。
話は勝手に進んでいた。
「いやじゃぁ….無さそうですね」
この女は私の膨らんだ物をズボンの上から既に擦りはじめていた。
実はこのガキどもの行為を見ていた私はすでに先っぽからヌルヌル汁が出掛かっていたのだ。
「や・・やってもいいんですか?」と聞くとその女は、黙って私の足の間に顔を近づけた。
ファスナーを下げてその赤い口紅を引いた口で私のモノを咥え出した。
「ジュビュッ・ジュビュッ・ジュビュッ・ジュルジュル….」
(おぉぉう、なんて巧いんだ)
膨張した物が更に膨張し、カチカチになってヌルヌルになっていくのが感じ取れた。
こんなに上手なしゃぶり方、風俗でも味わった事が無かった。
頃合を見てその女は目の前の席のぢょし校生と同じ格好になるように
その白いスカートの間からパンツを足首まで下げ、私の上に座ってきた。
そしてその行為は既に女自身の垂れるぐらい濡れた局部と
女自身の唾液でヌルヌルになった私の「黒い大王」が何の抵抗もなくヌルンッ!と滑り込んでいった。
腰の使い方がガキとは違う。
「ビッチャ・ビッチャ・ビッチャ・ビッチャ・ビッチャ….」
目の前のアベックが気づいてこちらを気にし始めた。
女はそのガキ達を見て乱れた前髪の間から上目使いで学生の男をいやらしい目で見つめた。
学生は自分女処ではなくこちらを注視し、今まで挿入されていたぢょし校生もこちらを見ながら自分自身を触り始めた。
女はその逆援助に「代わってみる?」と聞いてきた。
学生が頷き、女がそのぢょし校生と入れ替わる。
(お、俺は中止なのか?)と思っていたら、ぢょし校生が私の上に座ってきた。
「おおきぃ…」
これはこれで若い女とできるのは気持ちいい・・・
でも、このガキはただ腰を振るだけで、さっきの女みたいにいやらしい音を出したり、腰をグルグル廻したり出来ない。
だが、若いというものは恐ろしい物で、先程見ていた動きを真似し始めた。
(おっ…コリコリ当る)
腰を廻しそのぢょし校生がまた指を咥えながら「あぁ…」と声を殺していた。
(だめだ・・・もうでるっ・・・どうせ出すならさっきの女の方がいいな)
私はそこで前の席の女に「換われ」と言おうとしたら既に学生は
「ぼ〜」っとしながら、ズボンを半脱ぎのままのだらしない格好で
「ピクッ・・・ピクッ・・・」と痙攣していた。
先端からは残り汁が糸を曳きながら垂れている。
女を捜すがもうそれどころではない。
ぢょし校生が更に激しく腰をふり、さっきまで声を殺していたのを止めて
「イクッ!イクイクイクッ、初めてまともにイクッ!」とその幼い唇を必死に押し付けて抱きついてきた。
(イカンッ!)と思ったが、大人の良識ある抵抗は無力だった。
「ズピュッ.ズピュッ.ズピュッ.ズピュッズピュ・・・」
六連射・全てその中に出してしまった。
白濁液がそこに入りきれずにあふれてくるのが解かる。
「あぁっ・・・」
ぢょし校生がブルブルッと痙攣しながらもゆっくりとそのドロドロのものを前後させてきた。
そのドロドロのものの中で、発射を終えた私のピクピクと動く「黒い大王」が子宮の入り口に
クリッ・・・クリッ・・・と当るのが解かった。
そして、その心地よい刺激に最後に尿道に残った残液が
「ピチョッ」
と中に出たのが解かった。
ぢょし校生もそれが解かったのか、最後に「ギュッ」と抱きついて「あぁ…」と言って
ピクッ・・・ピクッ・・・と動きを止めた。
先程の女なのだが、このバスの運転手の奥さんだった。
いつもこのガキ達がバスの中で交わっていると運転手の旦那さんに教えられてマンネリ解消に乗り込んできたらしい。
私がぢょし校生と余韻を楽しんでいると、旦那である運転手と対面位で涎を流しながらイっている女が見えた。
ヤリながらの営業運転は危険なのでやめて欲しいと思った。